PRこのサイトはアフィリエイト広告(Amazon アソシエイト)を利用しています。購入リンクから商品が購入されると、運営者が紹介料を受け取ることがあります。 掲載内容はメーカー公式の情報にもとづいて作っており、紹介料の有無で変えていません。運営方針

クリンスイのポット型浄水器(CP508・CP405 など)の交換カートリッジはどれ?

表の 15 機種はどれも CPC5W(2 個入り)が使え、CPC7W(2 個入り)も使えます。

更新日: / 適合データの確認日: (三菱ケミカル・クリンスイ公式ページで確認)

お使いの本体に合う純正品はどれ?(適合表)

形名は末尾の色記号(-W・-H など)を除いて載せています。すべて三菱ケミカル・クリンスイの純正品で、出典はメーカー公式ページです。

本体の形名交換用カートリッジほかに使えるカートリッジ注記出典
CP508CPC5W純正CPC7W純正公式公式公式
CP504CPC5W純正CPC7W純正カートリッジの製品ページでは CP504-BL・CP504-GN と色の記号付きで載っています。公式公式公式
CP503CPC5W純正CPC7W純正公式公式公式
CP407CPC5W純正CPC7W純正公式公式公式
CP405CPC5W純正CPC7W純正公式公式公式
CP012CPC5W純正CPC7W純正公式公式公式
CP005CPC5W純正CPC7W純正生産終了の本体(公式の交換ガイドで、このカートリッジを使うよう案内されています)。公式公式公式
CP007CPC5W純正CPC7W純正生産終了の本体(公式の交換ガイドで、このカートリッジを使うよう案内されています)。 カートリッジの製品ページでは CP007GR・CP007RD と色の記号付きで載っています。公式公式公式
CP002CPC5W純正CPC7W純正生産終了の本体(公式の交換ガイドで、このカートリッジを使うよう案内されています)。公式公式公式
CP205CPC5W純正CPC7W純正生産終了の本体(公式の交換ガイドで、このカートリッジを使うよう案内されています)。公式公式公式
CP207CPC5W純正CPC7W純正生産終了の本体(公式の交換ガイドで、このカートリッジを使うよう案内されています)。公式公式公式
CP006CPC5W純正CPC7W純正生産終了の本体(公式の交換ガイドで、このカートリッジを使うよう案内されています)。公式公式公式
CP025CPC5W純正CPC7W純正生産終了の本体(公式の交換ガイドで、このカートリッジを使うよう案内されています)。公式公式公式
CP013CPC5W純正CPC7W純正生産終了の本体(公式の交換ガイドで、このカートリッジを使うよう案内されています)。公式公式公式
CP015CPC5W純正CPC7W純正生産終了の本体(公式の交換ガイドで、このカートリッジを使うよう案内されています)。公式公式公式

部品ごとの購入リンク

  • CPC5W ポット型用浄水カートリッジ(2個入り)(交換用カートリッジ・純正) Amazon で CPC5W を探す
  • CPC7W ポット型用浄水カートリッジ(CPC7W・2個入り)(ほかに使えるカートリッジ・純正) Amazon で CPC7W を探す

表に載せていない本体: CSP4・JP100-C・JP101-C・JP407-R・JP407-T・JP407-D(公式の交換ガイドでは CPC5W を使う本体に入っているが、CPC5W の製品ページの「使用できる本体」に見当たらない)。 メーカー公式の情報どうしで確かめきれなかったため、確認できるまで載せません。

CPC5W と CPC7W はどちらを選べばいい?

クリンスイの交換ガイドは、ポット型の交換用として CPC5W と CPC7W を並べて挙げていて、どちらの製品ページにも表の本体が載っています。つくる水の性質と品名が違うので、製品ページの説明を見て選んでください。交換目安は同じです。

交換目安は?

CPC5W・CPC7W の製品ページでは、1日2L使う場合の交換目安を3ヶ月(カートリッジ 1 個で 200L ろ過)としています。

この適合表はどう確かめた?

  • 本体ごとのカートリッジは、三菱ケミカル・クリンスイ公式の「浄水カートリッジ交換ガイド」で確かめました。生産終了の本体も、ガイドが「上記の交換用浄水カートリッジを使う」と案内している物です。
  • 同じ組み合わせを、クリンスイ公式の各カートリッジの製品ページにある「この製品で使用できる本体」とも突き合わせ、両方に載っている本体だけを表に入れています。片方にしか無い本体は、下の「表に載せていない本体」に理由を書いています。
  • 交換目安とろ過できる水の量は、カートリッジの製品ページの記載をそのまま書いています。

出典(メーカー公式)

本体ごとの出典は、適合表の各行の「公式」リンクです(形名で検索した結果のページ)。

この表は、主な交換部品(フィルター・ユニット・カートリッジ・紙パック)に絞って載せています。メーカー公式の部品一覧には、ほかの部品も載っていることがあります。表に無い部品は、上の公式ページでご確認ください。

部品ごとの交換目安と対応機種の数は?(比較表)

品番品名純正/互換交換目安(メーカー公表)目安の条件(メーカー記載)この表での対応機種出典
CPC5Wポット型用浄水カートリッジ(2個入り)純正3ヶ月1日2L使用の場合(カートリッジ 1 個で 200L ろ過)15 機種公式
CPC7Wポット型用浄水カートリッジ(CPC7W・2個入り)純正3ヶ月1日2L使用の場合(カートリッジ 1 個で 200L ろ過)15 機種公式

価格・在庫・レビューは載せていません。購入時に販売ページでご確認ください。

ほかによくある質問は?

CP504-BL のような末尾の記号は何?

カートリッジの製品ページでは、CP504-BL・CP504-GN、CP007GR・CP007RD のように本体の色の記号付きで載っています。この表は色の記号を除いた形名で載せています。

信楽焼浄水器や CSP4 が表に無いのはなぜ?

交換ガイドは信楽焼浄水器 JP100-C などの生産終了品にもポット型のカートリッジを使うよう案内していますが、カートリッジの製品ページの「使用できる本体」には載っていませんでした。公式の情報どうしが合わないため載せていません。

模倣品(偽物)のカートリッジに気をつけることは?

クリンスイは公式サイトで、模倣品は主にビルトイン用のカートリッジで見つかっていると案内しています。薬のようなにおいがする、水が漏れる、差し込み口の向きが以前と逆になっているといった場合は、使うのをやめて購入したお店に連絡するよう求めています。公式オンラインストアか正規販売店で買うのが確実です。

この表のデータは /data/water-filter-cartridge.json でも公開しています。